« | トップページ | かんちがい »



津村とともにÅ徳島遠征して参りました。
初めて見る阿波踊りにとにかく浮かれ気分。
阿波踊りはチーム毎に〜連て名前が付くそうです。
個人的にかっこよかったのは、阿波座流と弥生連。
カナモノの殆ど鳴らないそのスタイルは、いわゆるスタンダードからは少し外れた現代的なものだそうですが、目の前で響く太鼓の低音は、花火の爆発音を連打されてるかの如くの、胸を揺さぶるビートでした。
なんか他の連より圧倒的に悪そうだったしね。
そして何億粒もの汗が滴り落ちた徳島銀座通りは、まだまだ祭りの余韻から醒めたくない人々たちの活気に溢れて。

また来年も参加したいです。

酔っ払いの伝わらない文章で失礼。

そして今夜まで、ありがとうHMV。
最後まで見届けるのはなんか寂しくて出来なかった。
いろいろ感謝です。

|

« | トップページ | かんちがい »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: :

« | トップページ | かんちがい »